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2009.09.02 (Wed)

カミコン2009の思い出 その7




We are Coming Century Boys
LIVE Tour 2009

8月30日(日)グランディ21・宮城県総合体育館 16:00開演


※ここから先、ネタバレが含まれていますのでご注意を!!

【More】




この日、聞いたところによると健くんのイヤモニの調子がおかしかったんですね。
『KISS YOU,KISS ME』辺りからずーっとズボンのウエスト辺りをいじってたので、ズボンのゴムがおかしくなっちゃって押さえてるのかと思ってしまった。
『Precious Song』はイントロ部分とか途中踊らないで、ウエスト辺りに付いている機械(?)をイジりつつ、何度か眉間にシワを寄せてた健くん…。
下にいるスタッフに首を振りながら口パクで「ダメ!」みたいなこと言ってましたし…。
生モノなのでトラブルは付き物だけど、こういうのは可哀想ですよね(>_<)

『手のひらのUNIVERSE』のペンライト演出の説明。
心なしか大ざっぱになってきているような気がします(苦笑)。
多分、あれだと初めて行った人分からないんじゃないかなーって思いました(^^;)
それと、青のペンライトウェーブが、本番間に合ってなかったです。
私はアリーナD2だったんですが、まだ青の流れがきてないのに白を点けるとこになってしまって、両方一気に点ける感じになっちゃいました。
代々木は間に合ってたのになぁ、不思議!

『スキさ、すっきゃねん』の“根性決めて、雲に乗ったら”という歌詞を♪根性決めて、牛タン食ったらに宮城なので替え歌してた健くん。ステキvv
あと、何の曲か定かじゃないんですが、“君”という歌詞を“みんな”に替えてた。
(あれ?これも『スキさ、すっきゃねん』だったかな??)
このときのトロッコが通った場所が物凄く近くて、大興奮(笑)!
准くん、健くんのお尻触ってましたよね?
で、健くんも准くんのお尻を触ってた気がする(笑)。

准くんのソロ『Happy New Year's Train』の曲紹介の剛くん。
代々木では「続いては!」みたいなことしか言ってなかったのに、今回は「続いては岡田!」ってちゃんと名前言ってました(^^)

『ファイト』の前の准くん。
「話し合いを重ねて」が混ざっちゃったらしく、「重ね合いを…」って言ってしまって笑いがおきてしまいました。准くん自身も笑っちゃってましたし。
真面目なところなのに笑いがおきてしまったので、最後に
准「真剣に歌います!」みたいなことを言ってました。

『Hello-Goodbye』の後のカミセンありがとうハグ。
准くんと抱き合った剛くんは、准くんに全体重をかける感じでブラーン。
剛くん、軽いんだろうな~☆
准くんと健くんは、2人とも「よしこーい!」体勢。
結局健くんの方が抱きつきにいってた感じ。
剛くんと健くんは普通のハグなんだけど、健くんが剛くんの頭に手を添えてました。
その後、准「みんなもありがとう!」
ってことで、准くんと健くんがファンに向かって手を広げてハグ体勢。
もう、あのときは大歓声でしたね。
健「気持ち的にはみんなのことハグしてるから!」ですって♪
とりあえず、健くんに抱きついたつもりになってみたりして☆(アフォ)
幸せでした(*^▽^*)
皆、好きな人の方に手を伸ばしてました~♪

『Be with you』の電車ごっこ。
健くんが准くんの肩に手を置いてウネウネし出し、そしたら准くんもウネウネ。
最後は3人でウネウネしてて可愛かった~☆
サビの後、准くんの♪果てない程続く未知への道~
ら辺で、准くんが次歌う人を小さく指さしてるのが可愛かったです。
マネして健くんもちょっとやってました(^^)

最後の健くんの投げチューは、本当に可愛すぎましたわ。
『silver bells』の最後の投げチューも併せて、
あの可愛さは犯罪!有罪!GUILTY!(笑)

何か書き残したこともありそうだな…。
もし何か思い出したらそれは今度1曲ずつ感想を書くときに書こうと思います。
では、挨拶&MCレポ行きます!
何か今回今までで1番長い気がするのは気のせいでしょうか(笑)!!


≪ 挨拶 ≫
健「改めましてComing Centuryでーす!」
准「どうもー!」
健「こんばんはー!」
准「いやいやいや、仙台ですよ。」
剛「仙台!」
准「仙台にカミセンがやって来ましたー!」

健くんは、そのまま舞台裏へ。
イヤモニの調整のためだと思われます。
准「えー、ちょっと健ちゃんが外れまして、2人でね!剛ちゃん!」
剛「やってきましたねー!仙台!」
准「仙ちゃん!」
剛「仙ちゃん!…仙ちゃんって何だよ(笑)。」
准「仙台はね、べっぴんさんが多いんですよ!
べっぴんさん、べっぴんさん、1人飛ばしてべっぴんさん!」
剛「失礼やないかー!」     
准「2人だと漫談みたくなりますけど(笑)。
仙台は見えやすいんですよ!上も見えてますよー!」
客「キャーー!!」
准「こっちも見えてますから、大丈夫ですよ!」
客「キャーー!!」
准「下も勿論見えてますから!」
客「キャーー!!」
准「もっとちょうだいよ!」
剛「下さい!」
准「仙台の思い出ちょうだいよ!」
客「イエーーーイ!」
准「毎回思うんだけどさ、仙台は綺麗な人が多いんですよ。
べっぴんさん、べっぴんさん、1人飛ばしてべっぴんさん(笑)。」
剛「同じくだりもう1回やるんですか(笑)?
今回6年ぶりにね、コンサートをやらせて頂いて、アルバムも。」
准「アルバム聴いた人ーー?」
客「はーーーい!」
准「一緒に歌って下さいね?」
剛「仙台入れて、あと4回なわけですよ。」
客「えーーーー!」
剛「やだねーー。」
准「皆と思い出作りましょう!ここは声も聴こえやすいんでね。
皆の声が聴きたいんですよ!」
客「キャーー!!」
准「今、クサイこと言ったかな?オレ。」

剛「今回アルバムを発売しまして。覚えてきてくれましたか?」
客「はーーーい!」
剛「何が好き?」
客「全部ー!」(私の近くでは思いっきり「想いのカケラー!」って叫んでる人もいました♪)
剛「まぁ、人それぞれですよね。」

ここで健くんが帰ってきます。
准「お!健ちゃんが帰ってきた。
昔の曲もやりますから。皆さんにとっての青春の曲をね!
かなり懐かしい曲とかもありますから。」
剛「これだっていう曲で涙流しながらね。」
准「健ちゃん、そうですよね!」
健「皆さんにとっても僕たちにとっても青春の1ページですから。」
准くんの汗が凄かったので…
健「どうしたの?岩盤欲にでも行ってきたの?」
准「熱気が凄いんですよ。」
剛「でも、暑いのはここまでですよ。」
客「えーーー??」
剛「こっから冷ましていきますから。」
健「上がったものをわざわざ下げちゃうの(笑)?」
剛「(笑)。いや、上げていきましょうね!」


≪ MC ≫
健「改めましてComing Centuryでーす!」
客「キャーー!!」
健「ようこそ!We are Coming Century Boysにいらっしゃいました!」
(↑これを言うなら“LIVE Tour 2009”まで言わないと、おかしなことに/笑)
准「ここからMCタイムに入りますんでね。」
健「ご着席ください!」

健「暑いねー!」
准「暑いね、健ちゃん!」
健「岡田暑いよぉ~。暑いよ岡田ぁ。」(←可愛すぎましたvv)
准「大丈夫ですか?粒のように汗出てますけど。」
健「暑さがほとばしっちゃって。
皆が凄く盛り上がってくれるからさ。」
剛「凄いよね。」

准「3人、今仲良しさんですから。
いつだっけ?2日前だっけ?3人でカレー食べに行ったんですよ。」
客「キャーー!」
健「インド人の人がやってるお店なんだけど、
だんだん店員さんが岡田に見えてきちゃって(笑)。」
剛「店員さんかと思った。」
健「副業でサ○ラートで働いてるんじゃないかって(笑)。」
准「働いてないですよ(笑)。」
剛「ちょうどお腹がすく時間でね。」
健「あ、あれMステの後だ!」
准「そうだ!Mステの後。」
剛「会議中だったんだけど、ご飯食べながらって感じでもなかったんで
じゃあ終わってから行こうって2人で(健と)話してて。
そしたら岡田がちょうどエレベーターに乗ってきたんで、
まぁ、2人もなんなんでコイツも連れてっちゃえって。」
健「3人で行ったよね。」
准「ヒドイんだよ!聞いてくれる??」(←急に声が大きくなった准くん/笑)
剛「何だよ。」
准「ヒドイんだよ!
エレベーターで急に『岡田、行くよな?』って言われて、
まぁ、お腹も減ってたし3人で食べるのも楽しいかなーって思って…」
健「何をためらってんだよ(笑)。」
准「言っちゃえば、オレは最後に誘われたんですよ?
なのにお会計!食券買うとき…」
客「(笑)。」
健「そんなとこ行くの?って?オレ達意外と庶民的ですから!」
准「で、『オレ、野菜カレー。』『オレ、チキンカレー』とか言ってるとき、
オレが財布出して。」
客「(笑)。」
剛「それ言っちゃう?皆の前で。」
健「公共の場で言っちゃうんだ?」
剛「まぁ、いいですよ。
言いたいことは言った方がいいですからね。」
准「健くんはここ(隣)にいて、千円出してくれたんだけど、
剛くんはずっと外で(笑)。」
健「何かずっと星かなんか眺めてて(笑)。」
准「カレー食べに行くときは、財布持ってきてもらってもいいですか?」
剛「いや、そういうところはアメリカンだからさ。
オレだってご馳走したかったよ?」
准「でもね、いつもは3人のときは1番年上の剛くんが払ってくれるんですよ?」
客「おーーー!」
ここでピィーピィー口笛吹いてたのは健くん?
准「そう、剛くんはね、オレとイノッチと剛くんと長野くんと食事行ったとき!
払ったの剛くんですから!」
客「おーー!」
剛「まぁ年齢の順番から言うと?長野くん、井ノ原くん、オレ、岡田じゃないですか。
前の日は井ノ原くんが払ってくれて、次の日も4人で行ったんで。
順番的には長野くんなんですけど(笑)。」
健「そんなこと言って!知らないよ?
1ヶ月口きいてくれなくなっちゃうよ?言っちゃうんだ?」
剛「そろそろ帰ろうかってなった時に、パッって長野くんの方見たら、寝たフリ!」
健「それ、長野くんの人格が疑われちゃうじゃん!品格が!」
剛「まぁ、お酒入ってたこともあったけど、明らかにあれは寝たフリですよね!?」
准「いや…本当に寝てたのかもしれないけどね(笑)。
オレもね、年上の人が出すって言っても一応財布は出すじゃないですか。
そろそろ出ようかーみたいな話になったときに、急にですよ?コテンと寝たんで(笑)。」
健「そういうの狸寝入りって言うんじゃないの?」
准「お酒呑めないのに、呑んだから寝ちゃったのかもしれないけど…。」
剛「多分そうですよ!」
准「すっごく、いいタイミングで眠くなっちゃったんだよね(笑)。
長野くん、他では払ってくれてますから大丈夫ですよ。」
剛「長野くんと2人でご飯行ったとき、払ってくれましたよ。」
健「少人数だと払ってくれるってこと?」
剛「そこ、掘り下げんな(笑)!」

健「カレー、美味しかったね!
最初2人でCoCo壱行こうって話してたんだけど、
『CoCo壱?オレが知ってるカレー屋さんでもっと美味しいとこあるから!』
って言うんで行ったらサ○ラートで。CoCo壱と変わんねーじゃねーかと(笑)。
もっと美味しい店って言うから、もっとこだわりの何とかみたいなお店かと思ったのに。」
准「遠いCoCo壱行くより、オレんちの近いサ○ラートの方がいいでしょ?」
健「自分の都合かよ(笑)!
だんだん岡田がそのカレー屋で働いてるインド人に見えてきた!」
准「やめろよ(笑)。」
健「鼻の高さとかが。」
准「イスタンブールにオレに似てる人いっぱいいたんだから。」

剛「たまにはいいですよね!
今日は日帰りですけど、3人で終わってからご飯食べに行ったりとか。
たまには東京でも行った方がいいんじゃないですか?」
健「東京でも泊まる?」
剛「いや、泊まりはいいです。色々あるし(笑)。」
健「色々あるんだ(笑)?」
准「代々木で、うちで焼肉やろうって話したんだよね!」
剛「焼き肉のタレつってやってますしね!」
准「っていうかね、オレ考えてたんだよ?
カレー、小さい店だから混んでたらテイクアウトして
『うちに寄って、うちで食べる?』って言おうとしたんだけど
すっごいドキドキして言えなかったんだよね。」
剛「まぁ、友達に言う感覚とはちょっと違うからね。」
准「2人がうちに来たら、色々探されそうだし!
『ここどうなってんのー?』とか言いながら、健くんとかハンパないと思うんだよね。」
健「仕事柄?特攻野郎デリー&バリーとかやってますから。」
准「誘おうと思ってたんだけど…緊張しちゃって(笑)。」
健「バカヤロウ!そんな緊張すんじゃねーよ!」
准「家(うち)、入れてよ!」
健「オレ?ヤダ!」
剛「いるよね、そういう奴!
行くのはいいけど呼ぶのはイヤなの。」
健「だって、荒らされそうだし。特にこいつ(剛)!」

剛「6年ぶりにやって、新鮮ですよね。」
准「今は3人で活動してますけど、6人としてもね。
この前Mステ出ましたけど、『GUILTY』ね。」
健「『GUILTY』!」
准「こう…シッシッシッとね!」(←『GUILTY』の振りをやってます。)
客「キャーー!」
准「9/2に発売になりますから。
大人な恋を描いた。」
健「禁断の恋ね!
会場で予約するとクリアファイルが付いてきますから~。
しかもこのライブの写真のですよ?」
客「??」
健「あれ?オレ間違った!」
准「それは、このコンサートのDVDですよね?」
健「すいません。ちょっと見当違い(笑)。
自分で言ってて、何かおかしいなーって思ったんだよね。」
准「それは10/7発売のライブDVDですよ!」
剛「こいつ、チョー恥ずかしい!」
准「クリアバック!…クリアバックじゃない(笑)。」
剛「クリアファイル!」
健「何でこんなケアレスミスしたんだろ。」
准「可愛いね、健ちゃん!」
健「最近、可愛いって言えば何度も許されると思ってんだよねー。」

准「トニセンとカミセンの写真が付いたクリアファイルね!」
健「これ、仙台からですよね?仙台から!」
准「是非、限定物なんで予約して頂ければなと。
その中にドキュメンタリーとか入ってて、裏側追っかけてますから。
スタッフが撮ってくれてて。」
健「さっきオレ、インタビュー撮りました!長時間!」
准「真面目にやった?」
健「途中飽きそうになったけど、何とか頑張りました!」
剛「頑張ったって(笑)。
まぁ、色んな顔…表情が見れると思うんでね。」
健「そう、さっきインタビュー撮ったとこが会場の外が見渡せるとこだったんだけど、
皆が会場入ってるのが見えたから見てたんだけど、誰も気付いてくれなくてさ。
で、手振ったらちょっと気付かれて騒がれちゃって(笑)。
ゴメンネ。コンサート始まる前からチヤホヤされたいみたいで(笑)。」
他の2人が無反応だったので…
健「あれ?」
剛「“うん”としか言いようがないですけどね。」
准「健ちゃん、可愛いね!」
健「聞いた?可愛いって歳でもないですけどね。」
准「可愛いよね?」
客「かわいいーー!!」
准「30に見えないもんね。」
客「見えなーーーい!」
健「それはどういう意味なんだろ。」
客「わかーーーい!」
健「今、すっごいおばちゃんみたいな笑い声が(笑)。」
准「刈り上げとか、可愛いよね!」
健「この前Mステってことで切ったんですよ。
これ誰のためってファンの子のために切ってますから!」
剛「(笑)。」
健「考えたんだよ。
Mステのために髪を切る…それって何のため?って考えたら
ファンの子のためなんだなって。」
客「キャーーー!」
健「すみません。刈り上げちゃって。」
准「可愛いね。
剛くんもいいですよね!」
健「ポケットに手入れてて不良みたいだけどね。」

剛「髪と言えば…話変わりますけど、映画をやることになりまして。
来年公開の『人間失格』という映画を。」
健「中原中也ね。」
准「難しい感じの。斗真とね!」
剛「いっぱい豪華の方が出てますから。
全員が1日だけ揃う日があったんですよ。そしたら大物ばっかりで。」
准「そういうときどんな感じなの?
東山くんと一緒のときは羊みたいになるみたいですけど。
『ハイ!ハイ!』みたいな感じで。」
剛「どんな感じって、ふつーですよ。」
健「お行儀よくしてるんでしょ?」
剛「空見てます。」
健「(笑)。空見て、心落ち着かせてんだ!」
剛「そうですねー。」
健「剛が外の現場にいるってあんまり想像出来ないんだよね。
ちょこんとO脚の膝を無理矢理くっつけて座ってそう(笑)。」
剛「来年公開ですから!」
准「あ、『SP』も来年公開で!これ、言っていいのか分かんないですけど(笑)。」
健「デッデッデッ!デデッデッデッ!」(←『SP』のオープニングの曲を歌ってます/笑)
准「頑張りますんで。」
健「『SP』!!」
剛「V6でもアジアツアーやりますしね。」
准「来れる方は来て頂いて。
来たら何かあるかもしれませんから。」
(←何があるんでしょうかー。)


ペンライト演出の説明。
准「皆さんと何か出来ないかなーってことで一緒に出来ることを考えました!
やってくれますか?」
客「はーーい!」
准「ペンライト持ってきた人、点けてみてください!」
客、ペンライト点灯。
准「おーー!キレイ!」
健「キレイだね。」
准「次は『手のひらのUNIVERSE』って曲で。流れを作っていきますから。
えー、1番のサビ終わって間奏の後!剛くんが下りてきて
♪歩イ~テ行クシ~カナ~イダロ~?って歌った後、1.2.3で全員点けて下さい!」
客「えーーー!」
准「あ、全員じゃない(笑)。ウェーブな感じで前から徐々に点けていって下さい!
前からって言うのはステージ側の人からね。1.2.3で流れていくように。
前の人が点けたら感情込めてブゥァ!って感じで(笑)。
隣の人が点けたらわーたーしーもっ!って(笑)。」
健「間に合うかなー?」

准「それから、♪かーのうーせいをー秘めてる~小さな~そ~ん~ざい…手の!
ここ!ここで全部点けて下さい。」
(←何となく説明が大ざっぱな気が/笑)
客「えーーー!」
准「分かるだろ?仙台、分かるだろ?
♪手の~ひらのユニバ~スで点けるでしょ?
どんどん後ろまで言って、♪そ~ん~ざい、で奥まで行きたい!」

健「で、その後2ついっぺんに点けんの?」
准「うーん、バラバラで!」
客「えーーー?」
准「どないやねん!」(←かんさいべーん!)
健「青からにする?」
准「じゃあ、右が青で左が白で持ってください。
次の♪手の~ひらのユニバ~スで、白を点けて下さい。
そのとき出来れば青を隠して欲しいんですけど。」
健「あ、そうだ!これ(ペンライト)逆に向けてやるとやりやすいんだって。」
客「おぉーーー!」(実際にやましたが、逆向けて点けると確かにやりやすいです!)
准「健ちゃんすごーーい!」
健「なんだって!」(←健くんもスタッフさんから聞いたのかな?)

准「出来ますか?」
客「出来るー!」
准「で、隠すときどこに隠すかは」
健「あなたたち次第です。ポケットとかね。」
准「じゃあ、♪こ~の手さし~だせば!健ちゃん!
健ちゃんのマネしてやってください!」
健くんのマネしながら練習。
准「♪こ~の手~さ~し~だせば~」
健くん、実演してます。青~
准「♪いま~、誰~かと~つーなーがる~」
白~の後、クルクル回さなきゃいけないのに健くんはまだ白を振ってたので
准「長い!長い!」
慌ててクルクルしだす健くん。
健くんのクルクルクルクル、ワ~はいつも可愛いですvv

准「出来る~?」
客「できるーー!」
准「そりゃ出来るよね(笑)。
練習してみましょうか!皆さん1回消してください!」
客、消灯。
准「おぉ!早いね!いい子達ですねー。」
でも、消してない人もいて。
准「消して下さいね!健ちゃん怒っちゃうよ。」
健「そこ!あとそこも消してください!
ちゃんと協調性持って!学校で習ったでしょ?」

練習。
そしたら、一気に点けようとしてしまった人がいて。
准「ちょっと!前から(笑)!言ったよね?前(笑)!」
健「通知簿に落ち着き無いって書かれたでしょ?
自分が1番前って思ってるのかなー。」

仕切りなおしで練習。
准「これをやりたいと思います!
一緒に作りましょうね!」

流れ星どうするか。
准「最後に流れ星が流れるんですけど、お祈りして頂いて。
何かお願いがあれば。」
健「就職決まりますように!」
剛「時期的に?」
健「ロト6が当たりますように!」
剛「時期的に(笑)。」

准「今回、グッズも3人で考えて作ったんですよ。」
剛「サスペンダーとか。」
健「サスペンダー(笑)!?サスペンダーなんかねぇー!」
准「それ、自分が欲しかった物じゃないの(笑)?
あ、スタッフの人とかに苦情とかやめてくださいね。
グッズ売り場で、メンバーがサスペンダーあるって言ってたんですけど!ってクレーム。
この耳で確かに聞きましたとか。無いですから、サスペンダー(笑)。」

准「あと種とかもね。
カミセンとの楽しかった思い出と育ててもらって。
剛くん、何て言って育ててもらう?」
剛「うーん…自由で!」
客「えーー!」
健「フリーダム!」
剛「おはようと、おやすみを言ってもらえれば、スクスク育ちますから。」
准「名前とか付けるといいみたいですよ!
剛ちゃん、とか!剛ちゃん、おはようって(笑)。
あ、枯らさないで下さいね!名前付けたら。」

剛健はスタンバイのため裏へ移動。
准「僕らで育てていきたいなと思いますんで、
鉢に水をあげるとこから始まります。始まるよ?出来る?」
客「できるー!」
准「出来るよ!」
客「がんばるー!」
准「頑張るよー!これ結構、後で3人で
『今日キレイだったね!』とか『今日よかったね。』とか話すんですよ。
仙台の、見せてくださいね!いける?」
客「いけるーー!」
准「上の方もいけるー?」
客「いけるー!」
准「頑張りましょうよ!頑張れますよ。
…もうちょっと話しましょうか。2人、今準備してますんで。」
客、何か言う。
准「ハァ~イ~?」
客、また何か言う。
准「ハァ~イ~?なぁ~に~?」(←可愛すぎvv)

准「じゃあ、行くよ?
気持ちをひとつにしましょうね!
この曲を大切にに育てていきたいと思います!
ひとつのシーンを皆で作りましょう!」

------
今回も間違ってるところが多数あるかと思いますが、
そこは流して頂けると有難いですm(__)m

私にとってのカミコン、終わっちゃったんだなぁ…。
レポが終わると、本当に終わりって感じがする。
でも、V6の新曲が今日リリースされたお陰で抜け殻になるのは免れてますが。
カミセンに逢いたい!またカミコン行きたい!
そのためなら、また6年でも待てる気がする。そう思います。
(でも年齢的なこととか諸々を考えたとき、もうちょっと早めにやってくれると嬉しいかな/笑)
残りの3公演、ケガなど無く無事に幕が下りますように。
私は東京の地から、それを心から祈っています。

------
*拍手を下さった方へ*
ありがとうございます!とっても励みになります♪

23:58  |  レポ  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

>>ユミコさんへ
健くんのイヤモニの不調は
オープニングからだったんですね(>_<)
教えて下さってありがとうございます。
ずーっと気にしていて、可哀想でしたよね(;_;)
コメントレス*まなみ |  2009.09.06(Sun) 16:34 |  URL |  【コメント編集】

健くんね、オープニングからイヤモニ調子悪かったんだよ~(>_<)
ずっとお尻に手を入れてたの。
ユミコ |  2009.09.03(Thu) 07:11 |  URL |  【コメント編集】

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