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2009.08.16 (Sun)

カミコン2009の思い出 その4

 

We are Coming Century Boys
LIVE Tour 2009

8月8日(土) 国立代々木競技場第一体育館 18:30開演(2部)


※ここから先、ネタバレも多少含まれていますのでご注意を!!
 

【More】



代々木6公演のうち、もう半分終わっちゃったんだなぁというちょっとした脱力感を感じつつも、まだまだ半分もある!という気持ちで臨んだ8日2部。
この日のお席はメインステージ寄りの2階1列。
見晴らしが本当によくて、ペンライト演出も凄くキレイでしたよ☆
カミセンの目線もちょいちょい感じられて、すっごくHighになりました(*^▽^*)

開演前にペンライトをバックから取り出したら、白ペンライトの上に付いてる丸いのが縦になってしまっていて、それをシュウちゃんに指摘され「んぎゃー!」ってなりました(苦笑)。
壊れたかと思った、けど、点灯には問題なかったので本当によかったです。
(でも、ずーっと点けてると、途中から光が弱くなることがありました。これは電池の所為なんでしょうか?)

挨拶&MCレポいきまーす。
今回もわからなかった部分を教えてくれたシュウちゃんに感謝☆
ありがとう(^^)



≪ 挨拶 ≫
健「みなさんこんばんは!Coming Centuryです!」
准「盛り上がってますねー。」
健「凄い盛り上がりですよ。」
剛「いいですねー。皆さん元気ですか?」
客「イエーーイ!」
剛「僕ら6年ぶりにコンサートをね、やらせて頂いて。
6年ぶりっていう人!」
客「はーーい!」
剛「初めての人!」
客「はーーい!」
健「ありがとうございます。」
剛「頑張らなきゃいけないですね!待たせちゃいましたから。
出し切っていきましょう。」
准「皆も出し切ってくださいね!」
客「イエーーイ!」
准「ありがとうございます。
皆の声援で行き着くところまで行っちゃいますから。」

准「アルバムを、カミセンとして初めて出しましたね。
聴いてきた人!」
客「はーーーい!」
准「聴いてない人もいるみたいですね(笑)。」
剛「でも、そんなアルバムが皆さんのお陰で1位を獲ることが出来ました!」
客、拍手。
健「ありがとうございます!」
剛「アルバムの曲を中心に、ちょっと懐かしい曲もね、今回。」
准「皆の青春の曲をね。
皆、きき聴きなおしてきた?」
(←噛んだ/笑)
剛「きき聴きなおして?」
准「(笑)。皆さん一緒に歌ってくださいね!」
客「イエーーイ!」
健「歌えんの?」
客「イエーーイ!」
准「まだまだ続いていきますので、
Coming Centuryを感じてください!」


≪ MC ≫
健「改めましてComing Centuryでございます!」
准「ここからMCタイムということで、皆さんご着席下さい!」
剛「この盛り上がり、凄いね!」
准「後半戦もまだまだありますから。
出来る子たちですよ。出来る子たちと聞いてますよ。」

剛「今回、Coming Century Boys LIVE Tour
…逆かもしれない。」
准「合ってます!」
健「合ってるよ!」
剛「今回6年ぶりにね、広島から始まって。
6年あくと、まぁ…大人になる人と変わらない人もいますけど。仲いいね!」
准「こう言うと仲悪かったみたいだけど、今凄くいい感じなんですよね。」
客「かっこいーー!!」
剛「ありがとうございます。
大人になった部分も見せて行きますので
最後までComing Centuryを目に焼き付けていってください。」

准「昨日、イノッチが来てくれてね。」
剛「あの人はハンパじゃないね。」
健「口から生まれてきたんじゃないかっていうくらい。」
剛「でも、嬉しかったですよね!」
准「今日は?何と!
V6の坂本くんと長野くんが来てくれてます!!」
ロイヤルボックスに座っていた坂本くんと長野くんにスッポットライトが当たる。
健「すげー!スターだよー!」
昌「Coming Century Boysの皆さん!坂本昌行です!」
博「楽しんでますかー?長野です。」
剛「こっち来ませんか?」
准「昨日はイノッチが来てくれましたけど、今日は坂本くんと長野くんがね!」
博「坂本くんでしょ、長野…イノ…シシ…さん?」
健「合田さんじゃん!」
隣にいたのはイノッチではなく、TBS合田さん(笑)。
坂本くんと長野くんは、裏からまわってステージに行くため一旦ハケます。

剛「坂本くんに関しては、自分の名前でタンがからんでましたね(笑)。」
健「ね(笑)。でも嬉しいね!これで6人揃って。」(←揃ってはいないけど/笑)
ステージ上には何故か准くんの姿がない。
客席も、ちょっとザワザワ。
健「何でザワついてるの?」
剛「岡田が消えたから。大丈夫ですよ。
いやー、凄い盛り上がりましたねー。
昨日の井ノ原くん面白かったね。たまに会うといいですよね。」
健「箸休め程度がちょうどいいよね。」
剛「毎日はちょっとキツイ。」
健「メインでは食べたくない(笑)。
何話す?」
剛「何話そうか…。」
健「全然関係ない話していい?」
剛「何?」
健「この前体重計にね。」
剛「ホント全然カンケーないな。」
健「うちの体重計で体年齢が計れるんだけど。
で、オレ計ったらハタチだったの。」
客「おぉぉぉーー!」
健「でね、コンサートに向けて走り始めたら2歳若返って
18歳になったんだよね!」
客「おぉぉぉぉーーー!」
剛「今ビックリしたよ。一瞬2歳かと思った(笑)。
18歳…それは凄いの?」
健「わかんない。うちのが壊れてるのかもしれないし…。
だから今度2人にも、持ってきて計ってもらおうかなって思ってさ。」
剛「それはなに?体脂肪とか関係してくるの?」
健「うーん…詳しいことはタニタから聞いてください(笑)!」

坂本くんと長野くんがステージ上に。
坂本くんは黒のポロシャツに黒ぶちメガネ、
長野くんはグレーの細いボーダー(?)のポロシャツ姿。
健「坂本くん、襟立ってんじゃん!」
カメラさんが坂本くんに寄ると…
昌「すみません。アップで撮らないでください!
お風呂あがりなもので…。」
健「身を清めてきたわけ?」
剛「キレイにしてきたんだ。」
昌「いや、健よりキレイじゃないですよ。」
博「シャワーシーンね。」
剛「あそこ、今回の見どころですから。」
博「あの映像のとき、坂本くんがどういう反応してるか見てたんだけど、
この人微動だにしなかったよ。」
昌「オレが反応してたらおかしいだろ(笑)!」
博「いや、ちょっとくらい動くかなって思ったんだけどピクリともしなかったね。」
昌「そんなリアクションを見てるお前がおかしいよ!」

昌「素朴な疑問なんですけど…岡田は?」
准くん、やっとステージに戻ってくる。
健「どうしたの?トイレ?」
准「(笑)。トイレじゃないよ。テクニカルなことだよ!」
健「テクニカルって、何か漫画みたい。」
昌「テコニ…」(←噛んだ/笑)
健「言えてない!」
昌「…まぁいいや(笑)。」
カメラさんが、また坂本くんに寄る。
昌「アップにしないで!」
准「坂本くんが人前でサングラスって見せないよね。
珍しいよね。」
健「それってサングラスなの?メガネじゃなくて?」
昌「これ、老眼です!後ろの方もよく見えて、毛穴まで…
ボクをこれ以上イジんないで。お願いだから(笑)。」
博「何か、坂本くんが錦織くんに見えてきた。喋り方とか。」

准「ひろし♥」
突如長野くんのお尻を触りだす准くん。
博「お前、オレのケツ好きだよなぁ。」
その横から何故か健くんは長野くんのわき腹をモミモミ。
博「何でわき腹触んだよ~。」
(カミセンはお兄ちゃん達が大好きなんです☆)

准「V6、1人いないですけど、ここでV6の宣伝をね。
9月2日にV6のニューシングルが!」
健「あれ?1日じゃないの?9月1日。」
客「2日ーーー!!」
健「あれ?2日?オレが間違えた。」
昌「成長してないんです。これからなんです。」
准「タイトルは?健ちゃん?」
健「…何だっけ?」
客「えーー!」
健「あ、『GUILTY』です。」
昌「いけない恋を歌った曲で。」
健「お前たち、ヤバイぜ?」
客「やってーー!!」
健「1人いないから!目の細いうるさい人が。
1人いないと出来ないでしょ。」
剛「PV、かっこいいよね!」
客「フーーー!!」
剛「何かというとフーってやめてもらっていいですか。」
健「自分たちで言うのもなんだけど、相当かっこいいよね。
皆、絶対欲しくなっちゃうと思うな。」
准「ここで予約するとポストカードが付いてきますから。」
健「みんな知ってた?」
客、無反応(笑)。
昌「さぁ!盛り上がって参りました!」
健「何か、へぇーーって感じだったね。」
准「帰りに予約していってくださいね。」
昌「よろしくお願いします。」
健「ここに1万人いるから…相当行くな。」(←頭の中で計算しだす健くん/笑)
昌「思ったことをそのまま言うのやめてください(笑)!」
剛「ひどいのよ、今回のツアー。
思ったことすーぐ言っちゃうから。」
博「それっていつもじゃない?」
剛「で、言っちゃった後に客席がポカンとしてるときに『あれ?』って。
それが延々と続くんだよね。」
健「『あれ?』で乗り切ろうと思って。」
博「それを剛に指摘されてる時点で乗り切れてないでしょ。
今日は目の細い猛獣使いがいないから(笑)!」

准「この後もちゃんと向こうでノッて下さいね。」
昌「ノッてるよ!」
准「坂本くん、めっちゃくちゃ真顔で見てるから。」
健「プロデューサーみたいにね。」
昌「座ってるから上半身はあれですけど、
下半身は凄い盛り上がってますから!」
健「ホント?」
昌「下半身はチョー盛り上がってますよ。」
准「ん~?みたいな感じで見てたけど。」
博「ホントにね、下半身確かに揺れてたの。」
健「それ、ビンボーゆすりじゃないの?」
博「『SHODO』あたりで足でリズム刻んでましたよ。」
准「歌えるところとか歌ってくださいね。盛り上がってね!」
昌「じゃーねー!」
博「じゃーねー!」
剛「坂本くんと長野くんでした!」
坂本くんと長野くん、帰っていきました。

健「長野くん、すげー鳥肌立ってたよ?」
剛「いいじゃねーか!」
健「どうしたのかなー。緊張してたのかな。」
准「そんなこと言って、口聞いてくれなくなっちゃうよ?」
健「2週間?3週間?…3days?」
指を立てながら問いかける健くん。カワイイvv
准「可愛いね。」
健「お前さー、
オレがおかしい発言しても『可愛いね』で片付けようとするんだよなぁ。」

健「あ、今日あれですよ!
『Desert Eagle』を書いてくれたSpontaniaの2人が観に来てくださってます。」
客、拍手。
健「あ、恥ずかしいと思うのでライトはあてないであげてください。」
剛「初対面なんですよね、ボクは。岡田は?」
准「オレも初めて。」
この日はSpontaniaさんの他に
『ファイト』を提供してくださったSonar Pocketさんもいらしていたようです。

ペンライト演出の説明。
准「今回6年ぶりってことで、皆と一緒に出来ることを考えました!
メールいってますか?」
客「はーーい!」
准「あれ…何だっけ?あれ…。」
健「ペンライトでしょ!」
准「そう、ペンライト(笑)!」
健「この人、このコーナーになると
早口になったり忘れ物したりするんだよね。」

准「(笑)。えー、ペンライト持ってる人!点けてみて下さい!」
客、ペンライト点灯。
健「キレイだねー。みんなキレイだよ。」
客「フーー!」

准「次の曲は『手のひらのUNIVERSE』という曲で。
ペンライトを点けたり消したりします。」
准くんは、裏からお手本に使用するペンライトを持ってきながら説明中。
准「サビの後、間奏が終わって剛くんが
♪歩イ~テ行くシ~カナ~イダロ~?って歌いますんで、
その後、1.2.3で青!を前から徐々に点けていって下さい。」
お手本で使用するペンライトを受け取った健くんは、何やらお遊び中。
准くんも便乗し
准「青あげて!白あげて!」
健くんはそれに従ってペンライトを上げ下げ。
剛「真面目にやりませんか?」
准「ナイスツッコミだね!」
健「軌道修正係!」
客「フーーー!」
剛「フーーー!じゃねぇ(笑)。」

1回青を徐々に点灯する練習ということで。
准「1回消して下さい!」
剛「早く消して!急いでね。」
青点灯の練習をした後、
まだ白の説明はしていないのに皆白の点灯のタイミングも分かってて(笑)。
准「おぉ!分かってるね。」
剛「練習なくていいんじゃないの?」
准「皆、何回来てんの!?」
健「皆、『あたし知ってるから!』って感じなんだよ。」
准「出来れば、後ろを気にしないで高く上げてくださいね!
その方がキレイなので。」
皆手を高く上げる!
健「おー、キレイだね。」

准「この後は健くんが。」
健くんがお手本をやってくれました。
剛「今日のお客さんは素晴らしいね!」
准「皆いける?」
客「いけるー!」
准「じゃあ、練習なしで。」
客「えーーーー!」
健「オレたち結構冷たいよ?」
剛「何?練習したいの?どこから?」
客「最初からー!」
剛「最初から?」

最初から練習。
准「あ、オレもサビの前で同じとこ歌ってるから気をつけてね。
歩イ~テイクシ~カナ~イダロ~?1.2.3!」
客、青ペンライトを徐々に点灯。
健くんもお手本として一緒にやってくれてるんですが、
青フリフリ、白フリフリ、回して~の後
ワ~っと脱力する健くん、毎回めちゃくちゃ可愛いすぎます(〃∇〃)
准「健くんみたいにワァ~ってやってくださいね。」
健「ビリーやってて(回して~のところがビリーみたいってことかな?)
開放されてワァ~~って感じ。気持ちいい感じで。」
准「気持ちいい感じでね。
隣の人を意識してね。」
健「アバウトだな~。」
准「結構冷たいよ(笑)。」

流れ星が流れたら。
准「剛くん何したい?」
剛「なぞりがき。」
健「マーキーでなぞる感じで。」

今回のグッズの説明。
准「今回、グッズも3人で考えてね。
CAPとかペンケース…ペンケースじゃない(笑)。
コインケースとか。アメニティーグッズには種が入ってたりとかしますんで。」
剛「おうちで、お土に、お種をまいて、毎朝お水をあげて、話しかけてください。」
准「カミセン3人が種類も選んだりしてて。」
剛「キレイですよね。キレイなブルー。」
准「ボクらも、この曲を育てていきたいという願いを込めて。」

------
またまた長いですねぇ(^^;)
というか、もう本当に記憶の限界かも…っ。
1週間も経つと、思い出せない部分が沢山出てきてしまってます(--;)
特にペンライト演出の説明の辺り、かなりアヤシイです…。
メモを見ても、「これ何の流れで言ったんだっけ?」って(苦笑)。
そんな感じではありますが、読んで頂けたら嬉しいです。

------
*拍手を下さった方へ*
ありがとうございます!とっても励みになります♪

10:46  |  レポ  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

>>pinkちゃんへ
レポ、読んでくれて本当にありがとう♪
長野くんのお尻を触るのは、
もう准くんにとって日課みたいなものみたいだよね(笑)。
そうそう☆ViBESのときもそうだし、
コンサート中、1回は触ってるよね!?
今回はカミコンだから剛健のお尻を触っちゃってるし♪
長野くんのお尻を久々に触れて嬉しかっただろうね、
准くん(爆)。

坂本くん、そうなんだね~。
カミセンのコンサートってことで緊張してるのかな
って思ったんだけど
(カミセンのバックで踊りたいとか言ってたよねvv)
話の中心になるとドキドキしちゃうなんて
可愛いすぎるよ、リーダー(*´▽`*)

健くんの体重計、9日でオムロンって言ってたの、
記憶違いじゃないよ(^^)pinkちゃんは合ってる!!
健くんが記憶違いしてたみたいで(笑)、
8日はタニタって言ってたの。
で、9日に体重計の話になったときに
「タニタじゃなくてオムロンだったんだけど…」って
訂正してたよ(*^o^*)
コメントレス*まなみ |  2009.08.18(Tue) 22:38 |  URL |  【コメント編集】

まなみちゃん!ほんとすごいね!!
記事を読んでにたにたしてるよ~☆
昌博さんとカミセンの絡みも可愛いね♪
しかも岡田くんがまた長野くんの
お尻を触っちゃってたのね!
長野くんが「岡田に触られた」って
反応しちゃうね(笑→ViBES DVDより

そして坂本くん、話の中心になるのが
苦手な様子がかわいい☆笑
ネクジェネでも自分が話しの中心になると
ドキドキしちゃうって言ってたよ(笑

あと!ケンくんの体重計、たしか9日は
オムロンって言ってた気がするんだけど
私の記憶違いかな…??
pink |  2009.08.17(Mon) 14:32 |  URL |  【コメント編集】

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