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2009.08.13 (Thu)

カミコン2009の思い出 その2

 

We are Coming Century Boys
LIVE Tour 2009

8月7日(金) 国立代々木競技場第一体育館 18:30開演(2部)


※ここから先、ネタバレも多少含まれていますのでご注意を!!
 

【More】

1部が終わって2部までの開場時間が物凄く早い気がするのは気のせいですか?
前は2部の開場まで意外と長く感じた記憶があるんですよね。
今回なんて30分あるかないかくらいですよね?
カミセンちゃんと休憩出来てるのかなーって心配になっちゃいました。
(心配をよそに、2部も元気いっぱいなカミセンって感じでしたけどねっ☆)

2部の開場時間17時半をまわっても会場には入れず。
まだ準備が整ってない!みたいなアナウンスがありました。(そりゃそうだ!と納得。)
色々片付けもあるだろうし、お客さんが会場内に残っていないかのチェックだってそんな簡単には出来ないですもんねー。
17時40分くらいになって、開場☆
私達もすぐに会場に入っちゃいました。
なので、全く知らなかったんですよ。その後豪雨だったってことを(笑)。
確かに、怪しい雲が代々木方面に迫ってきてたので、「あれはもしや井ノ原さん??(笑)」なんてことを冗談で話したりとかはしてたんですが、開場するときまでは雨なんて全然降ってなかったですからね。あの後豪雨&雷になるなんてー。
しかも、まさか本当にその嵐とともにあの男が来ていたなんて(笑)。
さすが嵐を呼ぶ男ッ!!

この回のお席は2階だったんですが、すっごいですよ。
とにかく見晴らしがいい!
今回、東京公演は本当に席に恵まれたなぁって思ってます。
アリーナこそ無かったですが、色んな方向から、色んなブロックから観れましたし♪


≪ 挨拶 ≫
健「Coming Centuryが東京に帰って参りました!」
准「盛り上がってますねー。」
健「最高の盛り上がりですよ。」
准「楽しんでますか?上の人!」
客「キャー!」
准「下の人ー!」
客「キャー!」
剛「ありがとうございます。」
准「今日は全部出し切るつもりでやりましょうよ。」

准「暑いよね。」
健「ホント暑い!」
准「健くんなんて凄い汗ですから。」
健「凄いよ。」
准「あの汗をかかない剛くんが汗かいてますからねー!」
剛「かいてますねー。」
健「岡田も凄いよ!」
准くんが後ろを向くと、白いシャツ大量の汗でぺターッと背中に張り付いてる感じ。
健「川か何かに落ちて、そのまま出てきちゃったみたいな。」
剛「これ、男性だからいいですけど、
女子アナとかだったら大変ですよ!?」
准「(笑)。凄いですよね!暑くて、汗がね!」
健「皆さんも気分悪くなったら言ってくださいね!」(←優しいvv)
准「ホントですよね。」
健「熱中症とかありますから、本当に気をつけてください!」
准「皆やりきれる??」
客「きれるー!!」
健「今、3度上だったよ(笑)。『きれるー!』って」

剛「皆さんご存知かと思いますが、カミセンとして初めての
ミニアルバムを出させて頂きまして。」
(この部分のメモに“オレもびっくりしてる”って書いてあるんですが、何で言ったか不明/笑)
剛「1位も獲れまして。皆さんのお陰です!
ありがとうございます!」
客、拍手。
准「6年ぶりに復活ってことでね、出させてもらって、嬉しいですよね。
皆さん聴いてきてくれました?」
客「イエーイ!」
剛「覚えてきた?時間ないけど。」
客「イエーイ!」
健「皆夜なべして覚えてきてくれたんだよ。」
准「歌える?」
客「イエーイ!」
准「ホントに歌えるの?」
客「イエーイ!」

准「6年ぶりのカミセンのコンサート。6年ぶりって人!」
客「はーい!」
准「初めての人!」
客「はーい!」
(私はどっちにも当てはまらないので、この質問のとき困りました/汗)
健「ご無沙汰の人と、初めての人がいるだね。」
准「昔の曲、皆さんの…青春の曲もやりますから!
僕たちにとっても青春の曲もね。
あれ聴きたい!っていうのもあるでしょ?やりますから。
歌える曲があったら一緒に歌ってくださいね!
声が聴こえると嬉しいんだよね。」
健「ボクたちの興奮度を高めてくれますから。」
剛「6年待たせちゃいましたから、出し切りましょうね。皆さん、応援してね☆」
首を傾けつつ、可愛い感じで言う剛くん。(ホント可愛かったーvv)
准「剛くんのこんなキャラ、見れませんよ!」
健「新しい森田さんが。」
剛「最近、3人でいるだけで楽しいんですよ。」
健「やめろよ~(笑)。」
准「いまいい感じですよね!14年間で今1番仲良いですよね。」
剛「仲良いですね!」
准「そんな感じも見ていって頂ければと思います!」


≪ MC ≫
健「改めましてComing Centuryです!」
准「盛り上がってますねー。」
健「外雷雨だけど、雨大丈夫だった?」
(知らなかったので、健くんの“雷雨”って言葉に本当にビックリしました。)
健「帰りはバスタオルを買ってもらって。」
准「顔ついてますけどね(笑)。
有難いですよね!こうしてカミセンとしてコンサートをやらせて頂いて。
ただ天気がねー。」
健「来るとき、雨大丈夫だった?」
客、「大丈夫ー!」と「ダメー!」の声。
健「ダメだった人と、大丈夫だった人がいるんだ!」
准「帰り大丈夫かなー?凄い雨だけど。」
健「帰りはバスタオルを買って頂いて。
そんなときのためのバスタオルですから!」
剛「そんなときのため、じゃねーよ(笑)!」

准「今日は、何とね、ある人が観に来てくれてます!」
客「キャーーーー!!」
健「そんなに驚くことないよ(笑)。」
准「V6の、イノッチが。」
客「キャーーー!!!」
大歓声の中、ロイヤルボックスにいたイノッチにスポットライトが当たり、
スタッフさんにマイクを手渡されていました。
快「聞いてないよー!!」
健「そう言いながら立ってるじゃん(笑)!」
快「喋ってから、ワンテンポ遅れて返ってくるんだよね。」
准「どうする?こっち来ちゃう?」
でも、ロイヤル前に通路が無いので…
准「そこ跳べないから!」
健「裏からまわって来てよ。」
快「ちょっと待ってて!!」
イノッチ、裏からステージに移動。

ファンの目線は皆ロイヤルの方に向いていたので…
健「はーい皆さ~ん!こっちですよー!
ワタクシ達のコンサートですからねー。
メインはこっちです~。」
剛「ここから井ノ原ショーが始まりますから。」
健「そうですよ。」
剛「V6、初の…メンバーが来てくれて嬉しいですよね、雨の中。」
健「っていうか、オレが思うにあの人の所為なんじゃないかなって(笑)。」
(多分、代々木に居た殆どの人が「ああ、だから雨なのね。」と思ったはず/笑)
准「相当の雨男ですからね。」
健「ハワイとラスベガスに雨降らせた男ですから。」

イノッチが登場。
快「いやいやいやいや、チョーたのしーーじゃーーん!!!
カミセン、チョーーかっこいい!!!!
もーーチョーたのしーーー!!」
(←テンションMAXで登場のイノッチ☆)
剛「(笑)。」
快「もう…ビックリした!
見た?あのオープニングの、四角いのがウネウネしてるやつ!
何なの?あれ?チョーかっこよくね?チョーセクシーだしさー。
今まで4人でやってきましたけど…」
准「4人じゃないよ(笑)!」
健「また、お約束のMCが(笑)。」
快「皆さんこんばんは!V6の井ノ原快彦でーす!」
客「イエーイ!」
快「凄いのね、雨がね。
まぁ、僕がいち早く会場を後にすれば止むと思いますんで(笑)。」
准「私服だよね?」
快「私服。」
准「イノッチの私服なんて、そう見れないよね。」
客「フーーー!!」
健「トリプルカラーのシャツ着ちゃって。」
快「これ、長野くんだと短パンになるんだよね、きっと。」

准「(コンサート)どうでした?」
快「チョー楽しかった!オープニングから。
いや~もう、チョーセクシーじゃん!」
剛「わかったから(笑)。」
快「何か変な感覚なわけよ。いつもの景色なのに、
自分のステージじゃないし。緊張するね。」
健「私服だと違うんだ。」
快「心の準備が出来てないからさ。」
剛「十分出来てると思いますけど(笑)。」
快「こんな…ステージに呼ばれるなんて聞いてなかったしさ。」
准「いや、始まる前に打合せしてどうするかって話してたんだよ。」
快「(笑)。『どうするか。』って何かやめてよ!」
准「井ノ原さん、どうするかって。
『イノッチが来てくれてます!』って言って、
呼ばなかったら呼ばなかったで
『ちょちょちょっと待ってくれ!』とか言いそうだから。
だったら最初から呼んじゃおうかってことで。」

准「1番最初にイノッチがね。」
快「オレ?あれ?これ最初なの?」
健「代々木は2回目ですけどね。」
快「スタッフは凄いですよ。
だって、ちょっと前までテゴマスやってたんですよ?
それを数日でカミセンに変えちゃって。」
准「スタッフに大きな拍手を!」
客、拍手。

快「いやー、凄い盛り上がりだよね!皆、カミセン好きかーー??」
客「イエーーイ!!」
快「オレの方がカミセン好きーーー!!」
准「あそこで、物凄い動いてたのイノッチ?」
快「いやさー、最初座った席が『そこ私の席…』とか言われちゃって、
途中立ったりしてました。」
健「間違ってたんだ。」
快「オレの席、用意されてなかったんじゃないかっていう…。」

快「この緊張感何だろうね。」
剛「グループが2つあると、やっぱり違うよね。」
快「見てるとさ、
カミセンと同じグループになったことある人はいないと思うけど」
剛「最初からこの3人ですよ(笑)。」
快「吸い込まれるね!女性と絡んじゃったりとか、何あれ!?
岡田が女性と消えちゃったとことか、『どこ行っちゃったの!?』って(笑)。」
剛「感情入れるとこ間違ってる!」

快「その(衣装の)水玉は、
でっかいのとちっちゃいのと中くらいのになってるわけね。」
剛「今回、衣装はオレと健が担当したんだけど。」
准「これ、どっちか分かる?」
快「剛!」
准「おぉ!さすがだね。」
快「剛のはね、デザインと色の取り入れ方が斬新なのよ。」

快「どうなの?カミセンとして。」
剛「やっぱり6年って大きいなぁって感じるというか…新鮮ですよ!
普通に楽しいですから。」
快「楽屋でずっとどんな話してんの?」
剛「話してるっていうか、シャワー覗いたりとか…」
健「ボディーシャンプーかけたりとか。」
快「遊んでんだ。」
准「14年間で1番仲良いですからね。もっと仲良くなっちゃうと思うけど。」
快「オレたち4人が?」
健「だから4人じゃないから(笑)!」

快「いや~、嫉妬を覚えますよ。すっごく細かく見てますから。
さっきも、『オ~!行くぞー!!』みたいな感じで、健が走ろうとしたら
剛が前につっかえてて、ちょっと失速してたっていうね(笑)。可愛いな~。」
(イノッチ、本当によく見てる。私もそれ見た!)
快「そう、健ちゃんがシャワーとか浴びちゃって。」
健「岡田がどうしてもって言うんで。」
准「健くんのシャワー、見たいよね?」
客「見たーーい!」
准「あの映像のとき、皆キャーって言ってるけど、あれはどっちなの?
こ…ここ興奮してんの?」
健「お前が興奮してんじゃん(笑)。」
准「(笑)。ソロはちょっと映像を繋げてまして。
剛くんは電話してて、俺はちょっとお出かけみたいな。」
快「岡田のもさー、鍵とっただけなのに『ギャー!!』ってなってて、
鍵とっただけじゃん!!って。」
准「健くんのは、ちょっとすれ違いの恋っていう設定なんで、
シャワーを浴びてて。
刈り上げもね。似合うよね。」
健「今日のために刈ってきた。」
剛「似合うよね。」
(剛くんが似合うって言ったー!ってひとり凄い興奮しました/笑)
快「あれねー、もっとアングル下にして欲しかったよね。
下どうなってるの!?もうちょい下!もうちょい下!って。
思わず上から覗き込んで見ちゃったりして(笑)。」

准「今日、ありがとね。」
快「あれ?もしかしてそろそろ帰らせようとしてる?」
准「いいよ(笑)。まだいても。」
快「いや、いてもあれだから、帰ります。」
剛「最後まで観てってくださいよ。」
快「もちろんだぜ。負けないぜ?」
剛「井ノ原くんでした!」
快「こっちから?」
出口を確認するイノッチ。
快「じゃーねー!一緒にカミセン盛り上げようぜ!負けないぜ!
オレの方が絶対カミセンのこと好きーーーー!!!!」
最後までハイテンションのまま、イノッチは帰っていきました。

健「ああいうのをマシンガントークって言うんですよね。
場をさらうっていうか。」
剛「1年中あれですからね。」
健「お祭り男ですから。」
剛「たまに会うといいよね。」
健「箸休め程度に。」

健「ここからはまったりトークで。何話す?何定食にする?」
准「映画やるんでしょ?」
剛「はい!『人間失格』という映画を。
今撮影中で、中原中也という役を。」
客、拍手。
剛「それようのヘアスタイルですから。
ちょっと七・三な感じで。」
准「襟足切られたって言ってたよね。」
剛「あのね、京都ハンパないですよ。
『う~んちょっと長いね~。』って言われて
バスッバスッと。オレこんな。」
首を傾げて死んだような無表情な剛くん(笑)。
健「似合ってるよ!」
客「かわいーー!」
(「かわいいー」の声に一切触れない剛くん。照れてるのかなぁ^^)
剛「面白いですよ!」
准「太宰治さんの作品だから、やっぱり真面目な感じ?」
剛「オイ!何だよそれ。
オレが出てるとふざけてるみたいな。」
准「いや、どんな話なのかなーって。」
剛「まぁ、ぶっちゃけわかんないですけど。」
准「わかんないの?」
健「わかんないけど、天才肌だから出来ちゃうんですよ。」
剛「すごくいい話です!…わかんないけど(笑)。」
健「天邪鬼だな~。」

准「僕は『おと・な・り』という映画をやってまして。」
客、拍手。
准「観てくれました?よかったら観てくださいね。
『SP』も映画になりますんで。是非観て頂けたらなと。
めちゃめちゃヤバイんで。」
健「何がヤバイの?」
准「まだ言えないけど、本に勝てるかなって。」
剛「何?本人?」
准「本に。本が凄いんで、本に勝てないかもしれない。」
健「何言ってんだよ!お前なら出来るよ!
毎日なんのために戦ってると思ってるんだよ!」
准「まぁ、色々まだ言えないこととかもありますけど。ねっ!
ファンの皆さんと直接会う機会を増やしたいなーなんて思ってます。」
何か意味深な感じがして、少し会場がザワつきました。
私もまさかVコン発表とか?なんてちょっと頭を過ぎりましたし。

ペンライト演出の説明。
准「会う機会を増やしたいってことで、
今回はファンの皆さんと一緒に出来ることを考えました。」
少し無理無理な感じがしたので、会場からは笑いが(笑)。
准「何で笑ってるの?」
健「何となく強引だったからでしょ?」

准「ペンライト持ってきた人!つけてみて下さい!」
客、ペンライト点灯。
健「おぉ、キレイだねー。」
准「今回のグッズは3人で考えたんですよね。
で、次の曲『手のひらのUNIVERSE』って曲なんですけど、
アルバム聴いてきてくれました?
♪手の~ひらのユニバ~スっていう曲で。」
客「(笑)」
准「何で笑ってんだよ(笑)。」
健「うちの岡田が何か?歌とかに何か問題でもありました?」
(健くんが真顔で准くんをかばってる感じがすっごく面白かった/笑)
その後、試しに点灯したペンライトを見て
健「キレイだよ。みんなキレイだよ!アニメ声。みんなきれいだよ☆」
(アニメ声の健くん、可愛すぎるvv)
准「30歳!」
剛「それくらいにしてもらってもいいですか(笑)。」
健「つい口がすべっちゃうな。」
准「いけてるよ。」

准「サビが終わって、間奏の後、剛くんが
♪歩イ~テイクシ~カ・・・」
客「(笑)。」
准「何笑ってんだよ。」
健「何か?」
准「戦うぞ!」
(この辺りのやり取り、今思い出しても笑えるくらい面白かった♪)

准「あ、1番ではオレが同じとこ歌ってるんで、気をつけて下さいね。
♪歩イ~テイクシ~カ…」
客「(笑)。」
准「何笑ってんだよ。」
剛「すすまねぇー。」
健「岡田が歌っても笑っちゃダメだよ!」
准「笑うとこじゃないですからね。
♪歩イ~テイクシ~カナ~イダロ~ 1.2.3で前から徐々に青をつけていって下さい!」
健「ドミノ倒しのようにね。」
客「えーーー!」
(多分、ドミノ倒しって言われたから物凄く早く点けていってねって
意味だと解釈しての「えー!」だと思う。)
准「やる前から『え~!』とか言うの、お兄さん嫌いだな。」
健「あ、若返った(笑)。前はオジさんだったのに。」

准「アリーナの人は通路で見えないので、感じてください!」
健「雰囲気でね。」

その後、白の説明があり三宅先生が実演してくれることになったんですが…
准「違います(笑)!青あげるときは白さげてください!」
と注意される健くん。お手本になってない(笑)。

最後の流れ星が流れたとき。
准「僕たちは“でべそ”にいるんで…。
あ、あのセンターステージのこと業界用語で“でべそ”って言うんですよ。
流れたら何しようか。」
健くんが、ペンライトを横向きで指で持ちフリフリし出す。
(説明下手ですみません。私はポッキーのCMのガッキーか!って思いました/笑)
健「曲がって見えるよ~みたいな。」
(最終的に流れ星のとき何になったんでしたっけ??忘れちゃった/汗)

最後に練習を通しで。
健くんはお手本ってことでまた一緒にやってくれてたんですが、また間違えてた(笑)。
剛「お前、大丈夫か?」
健「オレやんないでしょ?」

本番いきましょうか!って言った後。
准「今回のグッズは3人で色々考えてね。」
剛「さっきかぶってる帽子とかね。」
准「アメニティーグッズにはお花の種も入ってます。
コンサート終わっても、お花を育てて思い出して。」
剛「話しかけてながら育ててください。」
健「カミセンがもしかして芽を出したのかしら?これ、剛くんかしら?
って育ててください。」

------
長すぎる上に、読みづらくてごめんなさい。
しかも、既に記憶が曖昧になりつつあるな…と書きながら感じました。
まだ2個目なのに…(--;)

------
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ありがとうございます!とっても励みになります♪

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